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ホ別苺

ホ別苺というのは、わたしみたいなマッサージの仕事をしている側にとっては、なじみのある額ですね。わたしは、ラブホテルも含めていろんなところにマッサージの仕事をしにいきます。
これは、もう常識になってますけど、普通のマッサージをしたあと、男性の求めがあれば、性的なサービスもします。時には、こちらから「ここはどうですか?」などと言って、男性の性器を触ったりしてセールスします。
マッサージ料金以外の性的サービスの値段は、まちまちなんですけど、値段交渉とかは面倒だし、競争で安くなったりしますので、ある程度決まっています。それが苺です。これは若い人でも、わたしみたいな中年でも同じです。
セックスはしませんが、上は脱いでおっぱいくらいは見せて触らせてあげます。それで、手と口で射精させてあげます。今日はストロベリーが2回、なんて仲間同士で話すこともあります。もう、みんなやってますから。そんなに恥ずかしいことではないです。もちろん、店の人間の前ではいいませんけどね(笑)。
ホ別
新人のマッサージ師女性が来たら、それとなく、みんなで教えてあげます。そういう誘いはお客さんからくることもあるから、もし応じる場合は、イチゴだよって。お客さんの中にも、イチゴたのめますか? っていう人もいますよ。
「ちゃんと洗ってるし、病気もないから、プラス0.5で生でしてくれ」なんて人もいますね。常連さんで指名してくれる人には断りにくいです(笑)。
苺は高すぎるなんてひともいますよ。そういうときは、だいたい決まってる値段なので無理なんです。仕事できなくなるし、なんて言い訳して納得してもらうか、断るかですね。
マッサージ料金と一緒で苺と勝手に言う人もいますね(笑)。わたしより年配の人だとその値段でしてしまう人もいるみたいですね。まあ、お金にうるさそうな人はだいたいマッサージしててわかりますからわたしの場合は、そもそも苺サービスはしません。

JKと円光する
JKと円光する

出会いアプリ

学生の頃は暗い性格もあって同性の友達はほとんどいませんでした。イジメも受けたことがあります。「お前みたいなブスあっちいけ。」と、良く言われていました。おかげで彼氏も出来なく地味な学生生活を送っていました。

それから社会人になって私は少しでも変わろうとメガネをコンタクトにしたり、黒い髪を少し茶色く染めて、長い髪をボブぐらいに切りました。自分の中ではかなりイメチェンできたと思ったのですが、学生の時からろくに話せなかった異性に対し今もまだ会話ができない状態が続きました。そんな自分を変えようと思い、出会いアプリを利用しました。ネットなら最初は直接相手と話したりもしないから大丈夫だろうとそう考えました。
童貞卒業の為に選んだサイト

それから、1ヶ月後。1人の男性と会うことになりました。正直、人見知りということもあって、出会いアプリの中ではたくさんコミニュケーションは取れていても、実際会ったらコミニュケーションとれないだろうと不安に感じていました。待ち合わせ場所に着くと私の後ろから声をかけてくる男性がいました。「アキちゃんだよね。出会いアプリで連絡してた魁斗です。よろしくね。」「あっ、よろしくお願いします。あの、私、人見知りで魁斗さんの顔があまり見れないかも。つまらない時間を過ごさせたらごめんなさい。」「アキちゃん面白いね。大丈夫だよ。俺は人見知りとかないからリードするね。」彼の優しい言葉に少し安心しました。そして楽しい時間はあっという間に過ぎました。「またアキちゃん俺と会ってくれる。」「もちろんです。こちらこそよろしくお願いします。」私たちの関係はまだまだ続きそうです。
出会い系でLINE交換
ライン友達